engawa
こどもの視線や息づかいが加わって12年目。
母として、ひとりのひととして、そこに在ることをいかに見出すかによって環境や認識が、自分自身とあなた・それとの在りようが変化する。その在りように、どう向かいあいましょう。
アート&デザインwithサイエンスの日々と活動をお知らせするメモ。

暖かい新聞紙の様なノートを縁側に敷きました。旅するみなさま、しばし腰を降ろしていってくださいまし。


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カテゴリ:呟き( 81 )
学内保育室
某大学内には保育室があるらしい、と聞いていたものの、いいなぁなんて他人事のように感じていました。スリング(肩に斜めがけして子を入れて帯同する布やひも)に入れた赤ちゃんと一緒に、朝から晩まで家事をする国の女性の話を知って、すごいなぁなんて思っていたのでした。
今、はじめての子育てをしながら、どちらもごく自然なことなのかもしれない・・というのか、大家族で保育できたりベビーシッターやばあやがいる訳でない家庭では、一日中赤ちゃんはお母さんと一緒に過ごすものなのだと実感しているのでした。(この、ごく短い期間ながら、それを赤ちゃんが欲している。)
待機児童で溢れている東京近郊の保育園、高い保育料の必要な知育教育や家庭教師のようなシッターサービス・・色々なニーズがあるとは思いますが、欠けているのは職場の保育室だった!(なんて、安直な私(笑))
「MITでは学内で親子連れの姿を散見し、授乳スペースがいくつか設けられていた。母乳育児を推進している動向では、授乳期間中の学生・研究者・教職員が、教室や研究室や職場に、子どもを帯同することを妨げてはならないという規定を設けている。」などというコメントも散見し、う〜ん、「職場に育児室」は先端をゆく発想なのかも・・と思った次第。みなさまの周辺ではいかがでしょうか?
by book-tokyo | 2008-08-12 22:04 | 呟き
田植え、トマト、じゃがいもきゅうり。
我が家の周辺でも田植えは終わり、鈴なりについた緑色のトマトが美しいです。野菜の無人販売所にはB(といっても小さかったり、不揃いだったりする程度でお味は抜群に良い)やCと書いてあるトマトやきゅうり、じゃがいも出始めました。ちょっと前は赤タマネギが美味しかった。
林檎や桃、梨の果樹園も、この数日の晴れ間に袋がけの作業が進んでいます。青いままだと生食には不向きな梅の実も、ほんのり色づいて良い匂いです。こんな風に書いていますが、畑や果樹園の裏手には住宅街が広がっているのです。なんだか不思議な光景。毎日すいれんと散歩をしたり、徒歩30分くらいの子ども会へ出掛けるために、雑木林、たんぼや畑、果樹園の中を歩いています。都会育ちだからか、恥ずかしながら野菜が実っている状態を、リアルタイムで季節を追いながら見るのは初めて・・・。先日はとれたてのタマネギをいただいて目を疑った(タマネギの頭には葱がついていて、根っこはぼさぼさ状態)。周囲に同世代でささやかに野菜自給率をあげつつある方がちらほらあって、春になってから野菜のいただきものが多くなりました。それは美味しいのです。野菜は旬にいただくのが身体にも心にも適っている。幸せな気持ちになります。先日も、お家の近くに畑を借りて不耕機農法で野菜を育てているご夫婦を訪ねました。小さな畑に色々なお豆の若葉、ニラなどがフワフワと風に揺れていました。お土産にニラを。どうもごちそうさまでした。田植え、トマト、じゃがいもきゅうり。_d0020310_6383713.jpg
by book-tokyo | 2008-06-26 06:41 | 呟き
バクシュウ
5月の初旬に、茨城へ知人がお世話する田んぼの草取りを手伝いに出掛けた時には、車窓から見える、青々とした穂を風に揺らす麦畑に目を奪われました。
そして今日は、近所の池まですいれんを乗せてドライブ道中、黄金色にたちこめる霧のような麦畑に出会いました。麦秋、学生の頃、銀座の「並木座」で観た小津安次郎の『麦秋』(『晩春』と同じくらい好きな作品)で、それが夏の季語であり麦畑が初夏に収穫期を迎えことを知りました。
またまた、ほんものの麦秋を間近に見たのははじめての事。まったく、これまでどんな生活をしていたのかと自分自身でも思うのですが、育児休業を得てから景色が目に入ってくるようになったのでしょうか。仕事&都会暮らし&想像癖のせいで、活字で「識っている」気分のコトが多かったのかもしれません。想像も、実世界も、自由自在でありたいものです。
とはいえ、実世界で五感を通じて体験する印象は、また格別なものであります。雑木林や住宅街の合間に、黄金色にたちこめる霧・・・いよいよ梅雨入り、夏の到来ですね。(写真をアップできずすみません。)
by book-tokyo | 2008-06-04 23:09 | 呟き
にほんひきがえる
やぁ、こんばんは。と、暗闇に向かってT氏が挨拶した方を見ると、玄関脇の流木の下に見慣れぬ影が。視力が弱いと想像&勘でモノを見る力が逞しくなっているのか、形を認識する前に「あの子」だと感づき、おののく私(笑)
そうです、両掌にも乗りきらないくらい立派な蛙が、ぽってりと座っていたのです。真顔で「にほんひきがえるだよ」と言うT氏の言葉をすぐには理解できず、「ニホンヒキガエル?」(何かの呪文?)と聞き返してしまいました。子どもの頃、裏庭や玄関先で母の悲鳴が聞こえて駆けつけると居たような、大きな蛙。祖父が植木鉢をかぶせてくれても、何故か翌朝にはもぬけの空になっているのが不思議で仕方ありませんでした。久しぶりに見ました。
今夜会ったの蛙は、この辺りの豊富な食料のお陰かぽってりと太っていて、得意のジャンプもおぼつかず、ステステと歩いていました。我が家の周りは鶯もすまう藪に囲まれ、森も迫っているので、生まれて初めて出会う生き物もちらほら、そして私はおろおろ。波照間島で生活していた家では、自然の中に住まわせていただいていると感じることがたくさんありました。長い東京暮らし、いつのまにか、生活の中から様々な生き物は消えていました。

あんまりぽってりとして福々しいので、アンデルセンやグリム童話に出てくる呪いを掛けられた王子のように思えました。「車にひかれないようにね」とふたりで見送ったのでした。にほんひきがえる_d0020310_22405432.jpg
by book-tokyo | 2008-06-03 22:17 | 呟き
検診&予防接種 十人十色
3~4ヶ月検診&BCG予防接種
過日、検診とBCG予防接種(別々の日にある)に行き、大勢の同じ月齢の赤ちゃんに会ってきました。まぁ、十人十色というのか、大きさ、目つきも泣き方も(笑)それぞれが異なっていて、驚きました。
大人の中で過ごすことが多かったせいか、スイレンは赤ちゃんを連れたお母さんに一生懸命に微笑みかけるものの、同い年の赤ちゃんに触られたり、あうあうと声をかけられると、口をへの字に曲げて私の胸に顔を埋めてしまう始末。そろそろ要公民館デビューか・・・。
1ヶ月近く海外へ旅していたT氏も無事に帰国し、スイレンの遊びにもバリエーションが増してきました。お気に入りはサーカスの空中遊泳のように身体を空間に浮かべて部屋を移動してもらうこと。今は、視野に入る陰や光を追い、私には見えない何かをじっと見つめて過ごす時間も楽しんでいる様子。この時期の赤ちゃんは、手足が自分自身のものであることを発見し、身体の中心線にある口へ持ってゆく運動神経が発達し始める頃だそうです。時々、熱心に手のひらを眺め、用心深く口へ入れているところが見られます。上手に口に入れられない時は、指先が鼻やほっぺにぶつかります。これに熱中すると、両拳を入れようとしてややヒステリックになっている事も(笑)
もうひとつ、この時期の赤ちゃんの様子で気になることは、頭蓋骨の隙間(前頭葉部)にある大泉門という柔らかい部分が、鼓動をうってペコペコ動いていること。頭のてっぺんが、鼓動している様子は見ているととても不思議です。
スイレン、大きくて驚かれる。このむっちりした脚・・・。検診&予防接種 十人十色_d0020310_15192775.jpg
by book-tokyo | 2008-05-14 15:19 | 呟き
曼珠沙華
ふと、知る人ぞ知る曼珠沙華畑へ日の出と共に出掛けて参りました。高麗のそこは、毎年9月中旬から10月上旬が見頃だそうで、すでに畑の半分ほどは色あせて、消えてゆく花火のようだった(image左)のですが、残りの半分(image右)は想像以上の光景でした。
実は私は思いのほか、消えゆく方の畑に心惹かれてしまい見とれてしまいました。何事も盛りの眩しい色よりも、それを過ぎた抜けた感じを美しく感じてしまう性分なのかもしれません・・・。次世代へ生を譲るためのゆるやかな余裕に心動かされるのか。達観とは違う何でしょう・・・(笑)もうひとつの発見は、曼珠沙華のつぼみが綺麗なこと。(image下)

今日は来年1月に我が身から生み出す予定の命が異性であることが判明。まったくもって不思議な心持ち・・・というのか産まれてこの方もっとも精神的ナンセンス(笑)な状態に放り込まれております。この上ないエキセントリックな出来事をふんわり受け止めて、今は自らの心身に興味津々のこの頃。
自然の中には、なんて驚異的なエッセンスが満ちあふれていることでしょう。季節の旬も、目を留めればそこここに。
ちなみに高麗の曼珠沙華を存分に楽しめたのは、夢見心地が何より好きなパートナー氏と私が、誘惑を振り払い星空の下に出発できたから。畑を出る頃には大きな大きな望遠レンズジャングルがあちこちに出現していました。何が見られたのかしらん・・・。曼珠沙華_d0020310_2273671.jpg曼珠沙華_d0020310_2275082.jpg曼珠沙華_d0020310_229249.jpg
by book-tokyo | 2007-10-06 22:12 | 呟き
お米
茨城から玄米が届きました。
5月に田植えをお手伝いした田んぼで収穫されたお米。今日は、16種類の穀類を混ぜて炊いてみました。美味しい・・・。素朴な匂い、想像以上にもっちりとして甘い極上なお米です。

先日は「サブリナ」会・・・収穫をお祝いして新代田駅側の「やぶ重」という趣あるいかにもお蕎麦屋という向きのお店でご馳走三昧を預かりまして、季節のある農作業の大変さと収穫の大きな喜びを、ささやかながら分けていただきました。「サブリナ」というのは、メンバーの一人が田植え後の慰労会である「さなぶり」と大間違いをして発言したのがそのまま宴のタイトルとなったそうです。ご馳走さまでした。

この田んぼを手入れ〜収穫まで大事に面倒見ていたのは、季刊雑誌「うかたま」のレギュラー「おおいまちこの週末農園だより」のおおいさんご夫妻や農文協のみなさん、他大勢の方々。「うかたま」の連載は、おおいさんの畑にまつわるエッセイ。都会育ちの私にとってオーガニックや自然に生きることには興味があっても、実際に土を耕したり、野菜を育てたりの実践への壁はなかなかにして高い。何しろ週末とはいえ、東京都心から茨城の畑まで通うのも、大変なこと。おおいさんも畑&田んぼの仲間や先輩に応援されて、何年もかけて根気よく続けてこられたのかなぁなどと感慨深し。それにしても素敵な農園です。詳細は季刊『うかたま』(農文協)で。スタイリッシュな今時のナチュラル系雑誌とは一線を画している素敵な「窓」です。「食べることは暮らすこと」がサブタイトルだから、食いしん坊向き。(今、書店に並んでいるのは「愛しの白いごはん」特集)

え〜と、田植えのお手伝いは素足にからまるぬるぬる泥と、スタスタ行ってしまう田植機にひっぱられて、私が植えた列は刈り取ってみるとふにゃふにゃしていたそうです・・。お米ひとつぶ、ますます愛おしく感じてしまうこのごろです。
お米_d0020310_14122062.jpg
by book-tokyo | 2007-09-30 14:16 | 呟き
夏の空、さようなら
朝に鳴いていた蝉の声が、夕方には聞こえなくなってきました・・。替わりに虫の音がまるでアンビエントか未来のミニマル・ミュージックのように、複雑なリズムと種類で繰り返し聞こえてきます。
もともとイヤホンから音楽を聴くのはあまり好きではない私は、更にラジオや音の出る電気製品も気になるようになってしまい、あるのは窓の外からの音・・。
テレビの無い家で、これは極度に情報不足な生活ともいえよろしくないと思いつつ、音に鈍感にはなりたくないと言い訳。
木の葉のそよぐ音や虫の声など、自然界に多い周波数2万Hz以上の音は「超高周波音」と呼ばれ、大きなリラックス効果があることが知られているそう。反対に100Hz以下であるものは「低周波音」と呼ばれ、実はこの領域にあるものがストレスや不眠、頭痛などの原因にもなる種類の音といわれているそう(某サイト)。なるほど、蝉や虫の音はかなり大きいものの、日常生活に不快ではないのに、空調などのコンプレッサ、冷蔵庫のモータ音などで私は不眠に悩まされることが多い。人からは神経質だとたしなめられるけれど、単に認識できる周波数の幅が広いから?意識の持ちようや精神論では、なかなか片付けられない悩み・・・。
夏の空はもんやりして賑やかです。秋雨が通り過ぎると待ちに待った静かな秋の空、ようこそ。今から待ち遠しいです。
「森を抜けて」展覧会のご報告、HP更新しました。
book-tokyo HP:「森を抜けて」
by book-tokyo | 2007-09-15 02:12 | 呟き
多摩川花火
今年は世田谷区区政75周年とのことで、区政も変わったせいもあり数年ぶりに世田谷区側でも花火があがりました。川崎側、世田谷側と、田園都市線を挟んで2カ所で打ち上げられた花火大会は壮観でした...。双方が6000発あげたとのことなのですが、聞き慣れない音と振動に多少呼吸困難になりつつもその音とうらはらに儚い火の粉にしばし見とれた夜でした。
世田谷区川岸で見たのですが、昨年までの川崎市花火と違って企画もの(童謡シリーズ、子供デザイン...etc.)が多く、カエルやウサギ、ニコちゃんマークなどの形が上がるのは良いのですが・・・花火創りのテクニックにひたすら感動したものの、実際の花火はふ〜んという感じ。大人は少々興ざめしていた様子。
私が最も面白く感じたのは、『江戸時代の花火・最古の江戸花火』と『コンピュータ制御のスターショー』でした。コンピュータ制御とは打ち上げタイミングを制御してショー仕立てにしている?のか地面からあがる炎の軌跡がとても美しく感激。
そして最古の江戸花火の再現と称されたものは、暗闇にうっすら朱色の火花がしだれ柳のようにふんわり広がる花火で、色も変わらない、星も光らない、ただ儚げに朱色の光線が軌跡を描くだけだったのですが、今もその映像が脳裏を離れません。江戸当時の花火は「鉄の粉や木炭を混ぜただけの暗い花火で、「和火」と呼ばれる」そうです。明治時代に科学薬品が海外から入ってから、鮮やかで明るい花火が作れるようになったとか。こんなテクノロジー三昧の花火大会の中で最古の江戸花火に感動してしまうなんて・・・少し複雑でした。来年はもう少し優雅な花火大会になることを期待して・・・。
by book-tokyo | 2007-08-19 19:22 | 呟き
ペルセウス座流星群
今年の夏も暑いです。60年代〜70年代に最高気温35度を超えるのは10年に1度だったのが、00〜04年代には年に2回の出現率(横浜市統計によれば)とのこと。今年は2回どころではないのでは・・・。人工的な涼しさを求める人の気持ちも判らなくはありません。我が家の天然クーラーは窓辺の木々ではありますが、さすがにヒートアップ気味。日中は木々と共にダウンしている私も、夜の新鮮な空気に精気を取り戻すことができる。森に感謝です。
さて思い立って出掛けた川岸で過ごす夜に、まさにオレンジピンクに輝く流れ星を見ました。毎年見られるというペルセウス座流星群のかけらでした。新月のお陰。ぼんやり眺めていても目が覚めるような明るさと大きさに、驚きました。最近は制作の合間に木々や森の観察で空を見上げていることが多く、改めて感じるのは、雲が流れる青空も緑陰から眺める梢も、そして都会の夜空も、眺めていて飽きないドラマがあって面白いこと。当たり前のような空の表情も、会話しているつもりになると突然、動き出すから不思議です。都心から少し離れた森の合間から見上げる夜空は、塵に反射する街のあかりや、それがこだまする山際などに表情があって面白いものです。
4歳になったばかりの姪が、遠くを差して「あの山に乗っかっている空」と言ったのも納得できます(笑)空は、彼女にとってもよっぽど存在感あるものなのかしらと思う。ペルセウス座流星群_d0020310_21495681.jpg
by book-tokyo | 2007-08-13 21:50 | 呟き