engawa
こどもの視線や息づかいが加わって12年目。
母として、ひとりのひととして、そこに在ることをいかに見出すかによって環境や認識が、自分自身とあなた・それとの在りようが変化する。その在りように、どう向かいあいましょう。
アート&デザインwithサイエンスの日々と活動をお知らせするメモ。

暖かい新聞紙の様なノートを縁側に敷きました。旅するみなさま、しばし腰を降ろしていってくださいまし。


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ほぅ・・ほぅ・・・
冬との別れを惜しんでいた日から、気づくと夏を迎える頃になっていました。毎日24時間まさにオフは無いという状態でこのところはすいれんに呼ばれて寝床に入る、寝付くと出る、という綱渡り的生活をしています。忙しいということは有り難いとはいえ、心を失うべからず。長い風邪からようやく復活したすいれんと、思い切って今日のお昼は近くの公園まで遊びに行ってきました。
久しぶりにゆっくりと歩いたたんぼ(これから田植えです)や畑の道、木々のざわめきや蛙の声が聞こえてきました。復職するまで、毎日林や畑の道を一緒に散歩した日々が懐かしくなりました。そしてそんな日は、ぐったりとして昼寝も気持ちが良いのです。
深夜、夫に手をひかれて玄関の外に出てみると、暗い森の上に朧月が・・・。ほっほぅとミミズクの声が静かに響いて、一緒に深呼吸です。うまれたての空気。美味しいです。
by book-tokyo | 2009-05-11 02:47 | 呟き
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