engawa
こどもの視線や息づかいが加わって12年目。
母として、ひとりのひととして、そこに在ることをいかに見出すかによって環境や認識が、自分自身とあなた・それとの在りようが変化する。その在りように、どう向かいあいましょう。
アート&デザインwithサイエンスの日々と活動をお知らせするメモ。

暖かい新聞紙の様なノートを縁側に敷きました。旅するみなさま、しばし腰を降ろしていってくださいまし。


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そばうち
家人(男)はさいきん「麺類」に凝っており、日々実験中。昼ご飯、夜ご飯といわず、仕事帰りの夜食まで、麺類は自家製。
昨年末に間に合わなかった年越しそばも、今年は数日前から復習を重ねてリベンジ。美味しいおそばをいただくことができました。研究熱心なT氏の根気は職業柄なのか半端ではありません(笑)
うどんはこねる力と根気が、パスタはソースに相応しい太さ長さのあること、そして蕎麦は足し引きができない一瞬の勘が必要であること・・・などなどを傍らでみながら、試食担当ながら実感。道具も家にあるものを代用することから始まって、美味しく作るためには道具にも理由があることに気づきがおこり、粉もさまざまなものを購入できるので、つるごっくん、を超えた麺のお味を堪能することができます。かつては自家製があたりまえだったとはいえ、段取りとひと手間のいる製麺。でも、とにかく美味しいのです。当初は大混乱だった台所も、今は作業前の工房のように片付いて終了。すばらしい!そばうち_d0020310_12483957.jpg
by book-tokyo | 2009-01-07 12:27 | 呟き
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