engawa
こどもの視線や息づかいが加わって12年目。
母として、ひとりのひととして、そこに在ることをいかに見出すかによって環境や認識が、自分自身とあなた・それとの在りようが変化する。その在りように、どう向かいあいましょう。
アート&デザインwithサイエンスの日々と活動をお知らせするメモ。

暖かい新聞紙の様なノートを縁側に敷きました。旅するみなさま、しばし腰を降ろしていってくださいまし。


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展示、無事に終了・・そして続く
終わりました。
ピエゾグラフ展が終わりました。
今回は一緒に参加した美術家の藤田夢香さんに声を掛けていただきまして、急遽参加させていただきました。参加者のみなさん全員と接することができず、画廊にも足を運べず、少々中途半端に終了、反省。とはいえ、続きます。
以前からインクジェットプリンタが面白いと思って制作に使っていたので、参加者のみなさんはどんな挑戦をしているのかな?と愉しみにしながら、遊ばせていただきました。想像以上に、素直に「複製」という手段で使われていた方が多く、がっぷり版やプリンタと組み合った作品を観られるチャンスは、まだまだこれから!という処でしょうか。
版を使った制作は、ほんとうに面白いです。紙やインクと遊ぶことに加わって、スキャナやプリンタという道具も増えて、可能性は無限大といえます。もっと道具(その向こうには自然のことわりや、人間について考えるヒントがたくさん)と真剣に遊びたいと思った次第です。
葛飾北斎やピカソが生きていたら、今頃どんなことをして遊んだだろう・・・。

DMでのご案内は一切しなかったので、もしサイトをご覧になってお越しくださった方がありましたら、御礼申し上げます。
そして・・・続きます!
by book-tokyo | 2006-06-25 16:26 | works
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