engawa
こどもの視線や息づかいが加わって12年目。
母として、ひとりのひととして、そこに在ることをいかに見出すかによって環境や認識が、自分自身とあなた・それとの在りようが変化する。その在りように、どう向かいあいましょう。
アート&デザインwithサイエンスの日々と活動をお知らせするメモ。

暖かい新聞紙の様なノートを縁側に敷きました。旅するみなさま、しばし腰を降ろしていってくださいまし。


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Patio do Espinho_色
確定申告と、はじめての法人決算が重なり、想像したとおりあれもこれものこの頃です。早めにしようと思いつつなぜか空想の旅も忙しく2月も過ぎて。例年通りいただいた春のWebサイト更新作業もやってきて…。
ふぅ。懐かしいヒトの北京旅行ブログを覗いて、ちょっぴり散歩したくなりました。

マカオ、Patio do Espinhoの続きです。
聖ポール寺院は、マカオ島を見渡せるような小高い丘にたち、ポルトガルの威光に島が輝く時代に建設が進んだものの火事で本堂は焼失してしまっています。そのほんの少し裏手に広がる集落には、建設に携わった日本人も住んでいたそう…
古い小さな住居は、どことなくエキゾチックで形容しがたい色が溢れていました。

Patio do Espinho_色_d0020310_1734061.jpg

Patio do Espinho_色_d0020310_17342523.jpg


マカオは、ほんの少し霧のかかったような、とてもしっとりとした大気に包まれたところです。
Patio do Espinho_色_d0020310_17351424.jpg

by book-tokyo | 2011-03-08 17:35 |
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