ayako tsuboyaのブログ
by book-tokyo
engawa
2008年、とりとめなく続く毎日に、こどもの視線や息づかいが加わりました。
そこに在ることをどのように見出すかによって環境や認識、はたまた自分自身と生き物の在りようが変化する。その在りように、どう向かいあいましょう。
アート&デザインwithサイエンスの日々のメモ。

暖かい新聞紙の様なノートを縁側に敷きました。旅するみなさま、しばし腰を降ろしていってくださいまし。


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WAF2013報告会 in アーツ千代田3331内ラウンジ
2013年2月に参加したフォールアートフィスティバルの報告会お知らせです。
現在、全国各地をキャラバンして報告会開催中。
再び東京へ帰ってきます。
前回5月のWAF2013報告会 in Kai Houseへお越しいただけなかったみなさまにも、フィスティバルの記録映像や作品展示、参加アーティストのライブペイントや対談をご覧いただけます。
女子美卒業生の大小島真木さんの教室全体を覆った壁画作品、ほんとうに素晴らしかったのです。その片鱗もライブペイントでご覧いただけると思います。アーティストがフィスティバルに参加して活動すること、ガンジャード村で開催されたこと、ボランティアの意義、ふらっと立ち寄っただけではその成長してゆく魂の部分に触れることは難しいものです。
次回2014開催まで、2013の報告会開催が続きます。報告会もフィスティバルへ向かうWAFの大事な活動なのではないかと考え応援しています。

ぜひお誘い合わせて遊びにいらしてください。


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ウォールアートフェスティバル(WAF)の報告会のお知らせです。
来る6月14日(金)、アーツ千代田3331・ラウンジにおいて、WAF2013報告会vol.6を開催いたします。

インドの農村部、先住民族ワルリ族が住む小さな村で開催した芸術祭。
なぜ、そんなところで芸術祭をやるのか。
そして、現地の人々にもたらしたものとは。報告します。

出演は、WAF2013参加アーティスト・遠藤一郎さんと、大小島真木さん、ウォールアートプロジェクトのおおくにあきこ、浜尾和徳。
三回目の参加となった遠藤一郎は、ワルリ族の村のような農村で制作するというのは、どういうことなのか。
大小島真木は、インドで壁画を描いたことがアーティストである自分にもたらしたものは何なのか。
このあたりについてじっくり聞くトークも用意しています。

さらに、大小島真木は、インドで制作した壁画をぎゅっと凝縮した一枚の絵をライブで完成させます。
そして、遠藤一郎がインドで制作した旗に、メッセージを描きましょう!
旗はインドで、現地の人が描くメッセージと合体し、来年のWAFではためきます。
インド人写真家・ガウリ ギル(Gauri Gill)さん撮影の子ども達のポートレイト写真も展示。

WAF2013を伝えるWAF BOOK、ドキュメンタリーDVD、アーティストバッジなどの頒布、インドの手織布も紹介します。

是非、おいでください。
どうぞよろしくお願い致します。

<日時>
2013年6月14日(金)19時−21時

<会場>
アーツ千代田3331内ラウンジ
http://www.3331.jp/access/

<プログラム>
WAF2013ドキュメンタリー上映
大小島真木ライブペインティング
アーティストトーク(遠藤一郎 大小島真木)
ガウリ ギル写真展
旗にメッセージを描こう!

参加費: 500円(チャイ付き)

主催:NPO法人ウォールアートプロジェクト
協力:アーツ千代田3331、island JAPAN

facebook イベントページ
http://www.facebook.com/events/178737155618951/


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Wall Art Festival 2014

期日:2014年2月15日(土)—17日(月)予定
会場:インド・マハラーシュトラ州・ダハヌ・ガンジャード村
入場料:無料

主催 NPO法人 ウォールアートプロジェクト
共催 国際交流基金
助成 公益財団法人ポーラ美術振興財団 公益財団法人朝日新聞文化財団 
協賛 貝印株式会社 Blue Bear Inc. 株式会社オフィスキタダ 
協力 GEIPER

WAF公式ウェブサイト http://wafes.net/
公式ブログ“インドの子どもたちの今を知る” http://blog.livedoor.jp/wall_art/
WAFフェイスブックページ http://www.facebook.com/pages/Wall-Art-Festival/369068276466528?ref=hl
問い合わせ info@wafes.net
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by book-tokyo | 2013-06-07 09:32 | art&...